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2011年 12月 08日 木曜日 2011, iPad, iPhone, はやわざ年賀状, ふぉと・ねんが, アプリ, 年賀状

 

IMG_0013.PNG IMG_0047.PNG昨年からさらにパワーアップして今年も登場!
年賀状作成アプリがApple Storeで発売になりました。

写真でラクチン!年賀状&グリーティング2012 for iPhone

はやわざ年賀状2012 for iPad

今年は印刷も可能です♪

写真でラクチン!年賀状&グリーティング 2012 for iPhone』 価格350円
12/18まで発売記念キャンペーン!特別価格250円

iPhoneで撮影した写真を使って簡単にデジカメ年賀状が作れるアプリです。

個性的な写真年賀状はもちろん
クリスマスカードや引越報告
好きに使える文字なしフレームも入ってるから一年中使えます! 

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写真はカメラロールから選択ほか、その場で撮影も可能
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完成した年賀状は、メール送信やTwitterへの投稿できる
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たくさんのフレームからお気に入りが見つかる!


●『はやわざ年賀状2012 for iPad 価格600円
12/18まで発売記念キャンペーン!特別価格450円

『はやわざ年賀状2011 for iPad』は、iPadの直感的な操作で本格的な年賀状が作れるアプリです。

iPadの画面上でかんたん、お手軽に年賀状が作れる!
収録イラストのバリエーションが多いのが最大の特徴です。

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収録イラストのバリエーションが豊富!!
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カラーペン機能で文字や絵を自由に描ける
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賀詞など文字組みを自分で変えることも可能

気が付いたらあっという間に年の瀬に!
この機会にぜひお手持ちのiPhone、iPadで年賀状作りを楽しんで、一年を振り返ってみてはいかがでしょう?
アプリについて、詳しくは年賀状WEBへどうぞ★

・・おまけ・・
iPhoneアプリを使って、作例を作ってみました。写真や手書き文字がいろいろ動かせるので、とても楽しいですよ♪

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2011年12月 8日 16:29 : コメント(0)トラックバック(13)

2011年 12月 02日 金曜日 コミPo!,学園マンガ,スターターセット,できる

 
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絵を描かなくてもポッとマンガが作れちゃう!

コミPo!ソフトの制作元であるウェブテクノロジ・コムから、新たに
コミPo!学園マンガセット・スターターパック

が12月2日発売になりました。

sousa_001.png コミPo! とは、3Dのキャラクターや2Dのフキダシ、効果線や記号を組み合わせて配置するだけで、誰でも本格的なマンガを作ることが可能な漫画作成ソフトです。

今回発売となったコミPo!学園マンガセット・スターターパックには、ソフトウェア本体と、マンガ制作にかかせない追加コスチュームデータのアイテムに加え、インプレスジャパン発刊のコミPo!解説本である「できるコミPo! 公式ガイド」が付属しているという、三位一体のなんともお得なパッケージとなっています。

ガイドブックである「できるコミPo! 公式ガイド」は、機能や操作方法の解説だけではなく、プロのマンガ家のセオリー等、コミPoでマンガを完成させるために必要なエッセンスも詳しく解説。「マンガを描くのは初めて」という初心者の方でも、商品を手に入れて1日でより完成度の高いマンガを作れるようになります!

出来上がったマンガの著作権はユーザーにあるため、どこでも発表ができますし、商用利用ももちろんOKです。

これまで、マンガを描くためには訓練と才能が必要とさえてきました。しかし、それをいい意味で不要にするソフト…それがコミPo! なのです

sakurei_001.png GUI.png
学園マンガは王道であるとともに、コミPo!が最も得意とする分野。
コミPo! 学園マンガセット・スターターパックは現在、全国の家電量販店で発売中です!
ぜひチェックしてみてくださいね。

2011年12月 2日 10:10 : コメント(0)トラックバック(0)

2011年 09月 01日 木曜日 2011, インターネット白書, ソーシャルメディア, ビジネス資料

 

3049B.GIF今年で16年目を迎えた信頼と実績のネットビジネス資料 
『インターネット白書2011』

前回の紹介記事で、2011年度版の特長として…
紙の本としても電子書籍としても読むことができる!
ということをお伝えしました。

それがなんと今回、どなたでも2011年度版の見どころを試読できることに!

本日9月1日より1ヵ月間にわたり、本書のハイライト記事をPDFで無償公開します!

しかも週替わりで毎週違う特集の記事を読むことができるという、絶好のチャンスです。


・1週目(9/1~)…企業SNS関連記事
・2週目(9/8~)…震災特集記事
・3週目(9/15~)…スマートフォン関連記事
・4週目(9/22~)…電子書籍関連記事

※毎週各公開日の正午ごろに更新予定です。
閲覧にはCLUB IMPRESSの会員登録が必要となります。 1度の登録で、次回からはID&パスワードの入力のみで閲覧可能です。


1週目として公開されている記事には、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアへの企業の取り組みに関するデータが詳しく掲載されています。 マーケティングツールとして大きな注目を集めているFacebookの利用開始時期や、実際SNSを導入してみて、具体的にどういう活動に対して効果が高いと感じたか?などの利用実態が把握できます。

ぜひこの機会に記事をダウンロードして、ご試読ください。

詳しくはこちらから!

【インターネット白書2011とは?】

本書は、独自の調査データと専門家の寄稿で報告する、業界定番のインターネット年鑑です。スマートフォンの躍進、急成長するソーシャルメディア、さらに東日本大震災で浮き彫りになったライフラインとしての課題など、この一冊で、産業と社会の牽引役としてのインターネットの今とこれからが俯瞰できる内容となっています。

ご購入はぜひインプレスダイレクトで!


 

2011年9月 1日 19:14 : コメント(0)トラックバック(3)

2011年 08月 30日 火曜日 GANREF,アンケート,エントリー一眼,カメラ,ストラップ,ミラーレス

 


「フィット感のあるしなやか素材を使用」
「ブラックをベースとした飽きのこないシンプルデザイン」
「長さ調整の自由度が高い」

これが、先般実施したアンケート結果から導き出された、理想の軽量カメラ用のストラップ像です。

GANREFメンバー約60名を含む100件近い回答をまとめた結果、まだまだ漠然とではありますが、そんなイメージが浮き上がってきました。


設問別に回答の傾向を追ってみますと…、

■所有している小型デジタルカメラは?
オリンパスを筆頭に、キヤノン、ソニー、パナソニック、ニコン、ペンタックスと各メーカーごとに平均的に分散し、多くの方に使っていただけるストラップを開発していくには理想的な条件となりました。年代は回答者にGANREFメンバー層が多いことを反映し30~40代が中心、女性比率は5%といった内訳です。

■小型デジタルカメラ用ストラップを付属品以外で購入されたことがありますか?
まず、現時点での皆さんのカメラストラップへのこだわりについて伺った「小型デジタルカメラ用ストラップを付属品以外で購入されたことがありますか?」との質問には、約半数以上が「ある」と回答おもな理由としては付属ストラップのデザインや質感、使い勝手の面で満足がいかなかったなどの点から、別途ストラップを購入された傾向が高いようでした。購入したストラップをどのような掛け方をして使っているかの質問には、首掛け、ななめ掛けの順に多く、購入後は、質感や使い勝手の面でほとんどの方が満足して使用されていることが判りました。ただ「よじれやすい」「汚れやすい」などの感想のほか、過去に製品化したデジタルカメラマガジンオリジナル企画ストラップご利用者からは「バックルから出ている余ったストラップがわずらわしく目ざわり」という意見が複数あり(※下記写真の矢印部分が該当箇所)、ここは企画/製造元として留意しておくべきと感じています。cycle.jpg


■重視したいポイント<仕様面>
「カメラストラップを選ぶ際に重視したいポイント」<仕様面>については、「フィット感がある(体力への負担が少ないこと)」が7割を超え、次いで「長さ調整の自由度が高いこと」が6割と他を圧倒しており、“体格や状況に応じて長さ調整が臨機応変にでき、カメラを如何に楽に使いまわせるか、楽に携行できるか”が最大のポイントであることが判明。肩パッドやオプションポーチなどの必要性については要望は意外に少なく、ベースとなるストラップ自体の基本設計や素材感に重きをおくべきであることが多数意見であることがわかりました。さらに自由回答では「ねじれない」「すべらない」「やわらかくしなやか」などの回答も散見されましたので、これらも素材検討や設計の際の参考とさせていただきたいと思います。

■重視したいポイント<デザイン面>
「長く使っても飽きがこないデザイン」が7割強、「シンプルなデザイン」も過半数を超えるなど、堅実でベーシックなデザインが求められているようです。同じくベースとなる色調に関しては、ブラック38%、レッド19%と、このあたりは既製品に多く見られる色への希望が中心で、デザインやカラー面においては、遊びや奇抜な要素はほとんど求められていないことが判りました。自由回答では「カメラの色に合わせたい」との回答が複数あり、どんな色にでも合わせられる汎用性の高い色調であることがやはり望ましいようです。

★過去製品化されたオリジナル商品は、カラーリングについては人気投票で決定していましたのでご参考までに…
qbw.jpg
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と、ブラックはやはり人気が高いようです。汚れが目立ちにくいという実用面から考えても無難な色ですし、無彩色ということで飽きにくく他の色と合わせやすいといったデザイン面から見ても有効なカラーといえるでしょう。

■使用素材
「汚れがつきにくい」が半数弱と最多、次いで「通気性がよい」との意見が多かったです。また自由回答では「(首掛けしても痛くならない)しなやかさ」「肌にやさしい質感」などの希望が多く、できる限りそれに応えうる素材を探すよう心がけたいと思います。(「しなやかさ」については今回のアンケートのあらゆる自由回答欄で指摘されていたので、重要キーワードとして重視したいと考えています。)

■価格
気になる価格設定に関しては、大まかには“5,000円まで”がひとつの目安のようですので、それを目標に調整していきたいと思います。なお、高級品志向か、コストパフォーマンス重視か、他の設問の回答から察したところは大きく二分しているようでしたが、この設問の回答結果の傾向では、コストパフォーマンス重視の傾向があきらかに上回っているようでした(汗)。製品化実現の際には、可能な限りお求めやすい価格でご提供できるよう心がけます!

最後の「その他ご要望」に関する自由回答で目立ったのは、GANREFメンバーからの「GANREFユーザー同士が、外で会った時、お互いが認識し合えるコミュニケーションツールとして機能する(GANREFロゴ入り)ストラップ希望」とのご意見。これまでGANREFブランドのオリジナル製品企画にはほとんど手をつけていなかったこともあり、GANREFメンバーからの期待度はますます高まってきているようです。ご要望に沿った“さりげないけども目立つ”ロゴ配置を検討したいと思います。他に複数いただいた「あまり詰め込みすぎずシンプルなモデル」「限定販売でなく欲しいときにいつでも購入できること」といった意見も参考にさせていただきたいと思います。

このほかにも各設問の自由回答には、非常に細やかなご意見やアイディアなどを多数いただいております。この場でのご紹介は割愛させていただきますが、製品化に向けての貴重なご意見として参考とさせていただきます。

この先はこの回答結果を受けての仕様策定とデザイン制作にはいります。

いったいどんなデザイン候補が仕上がってくるのか? 機能的にはどんな要素が? どんな素材が使用されるのか? 期待は膨らみます。

経過はあらためてレポートしていきたいと思います!

2011年8月30日 17:19 : コメント(0)トラックバック(0)

2011年 08月 22日 月曜日 GANREF,ストラップ,カスタマイズ,モニター,ブラックラピッド

 
blackrapid-landing-top-renz.jpg

GANREFにて進行中の“速写”ストラップ=ブラックラピッドカスタマイズ企画について、モニターに参加いただいている8名の皆様からのレポート記事が出揃ってきました(リストは、8/25 14:30更新)。モニター期間もひと区切り、今後も新着記事が公開されることとは思いますが、現時点での記事を一覧で紹介させていただきます。
モニターの皆さま、ご協力誠にありがとうございます!

RS-7(シングルタイプ)>
ヒロマイパパさん [記事1] [記事2]
takashi-donさん [記事1] [記事2] [記事3]
はまちゃんさん [記事1] [記事2]
AKIITACHIさん [記事1] [記事2]
よっちさん [記事1] [記事2] [記事3]

DR-1(ダブルタイプ)>
C級サラリーマンさん [記事1] [記事2] [記事3] [記事4] [記事5]
Kazu3498さん [記事1] [記事2] [記事3] [記事4]
大和路みんみんさん [記事1] [記事2]

1か月に満たない短期でのモニターでしたが、皆さんご多忙な日々の合間をぬって撮影現場に投入され詳しくレポートしてくださっています。撮影シーンは、お出かけ先やお祭りなどのスナップ撮影を中心にさまざまな場で試用いただいており、速写性や、携行の負担を軽減した安定性など、ブラックラピッドならではのメリットについて概ね高く評価いただいているようです。
ブラックラピッドをご自身に装着してのフル装備ショットや、独自のアイディアを加えたカスタマイズ使用例、実際の撮影作品を交えながらのレポートが満載で、GANREFメンバーがストラップにどのような機能やスペックを求めているのかがよく判りとても興味深く読めます。(とくに、今ストラップを新調したいと考えている方には一読をおすすめしたいです。「読んでみたら今すぐブラックラピッドを購入したくなった!」…というかたはこちらでどうぞ

また、肝心のカスタマイズ要件については、企画をはじめる当初われわれが想定していた要件に加えて、現場で試用したからこそ思いつく「なるほど!」と唸らされるようなご指摘がさまざま寄せられております。中には自作の(三脚との併用可能な)コネクトパーツを自作されたり、ダブルストラップの片側にレンズケースを下げてバッグ代わりにされたりと、オリジナルなアイディアをプラスして使いこなされている方もいらっしゃって、この辺りはカスタマイズ実現時のオプションを検討する上でもぜひ参考にさせていただきたいと思っています。
モニターの皆さまからいただいた貴重なご意見は事務局にてとりまとめ、近日中になんらかの形で公開し、広く意見をお伺いする機会を作りたいと思いますので、引き続きご注目のほどお願い申し上げます!

2011年8月22日 17:33 : コメント(2)トラックバック(0)

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