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2009年 01月 09日 金曜日

「Windows Vista杯 自作PCの祭典 2008」ラストスパート!

 

1/15(木)いよいよ締切!
豪華賞品ゲットはココが狙い目!?

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 世界で1台だけの自作PCの完成度を競い合う「Windows Vista杯 自作PCの祭典 2008のエントリー受け付け終了まで、残すところ1週間を切りました。
本日現在、約50のエントリーがありますが、今のところ一部の部門にエントリーが集中していて、「究極パフォーマンス部門」、「AVPC部門」、「64bit Vistaの達人部門」は比較的応募が少ない状況です。ということは、これらの部門は部門賞を獲得できる可能性が高いと言えるかも?  

また、協賛メーカーのパーツを使っているマシンが対象となる協賛メーカー賞の狙い目(ぶっちゃけ対象エントリーが少ないです・・・)も教えちゃいます。まず意外なのはスタイリッシュなキューブタイプベアボーンPCが人気のShuttle賞。賞品は何とIntel G45チップセットを採用した最新キューブタイプベアボーンPCの「SG45H7」(4万円相当)。しかも2台も用意されているので、Shuttleユーザーは応募するしかない! それから、コストパフォーマンス重視派に支持されているマザーボードメーカーECSの賞にも注目。人気のP45を搭載したATXマザーボードが待ってます。さらに、オーバークロックメモリやSSDで知名度を高めているOCZ Technologyの賞も意外と狙い目だったりします。賞品は高級電源とDDR3メモリのセットなので、ユーザーさんはぜひ狙ってみてください。 

これまでのエントリーの全体的な傾向を見てみると、比較的レベルが高いものが揃っていると思います。もしかすると、「うちのマシンで参加するのは恥ずかしいな・・・」などと感じている方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことは全然気にしなくてもOKです。みんな人の作ったマシンを見てみたいし、自分の作ったマシンを見せてみたいものですよ。実際、少ないお小づかいをやりくりして作り上げてくれた学生さんのマシンや、試行錯誤を繰り返してようやく動作にこぎつけた自作初心者さんのマシンもエントリーされています。こういうものも自作ならではの工夫が垣間見えますし、自作派なら誰もが通る道なので、みなさん温かい目で見守ってくれます。もちろん、各賞の選考対象にもなっていますよ!! 

「Windows Vista杯 自作PCの祭典 2008」の締め切りは1月15日(木)。エントリーがまだの方はもちろん、すでにエントリーされた方も何台でもエントリー可能ですので、ふるってご参加ください!!

  ↓ご応募・詳しい情報はこちら
  http://www.dosv.jp/contest/vistacup/

<DOS/V POWER REPORT編集長 佐々木>

2009年1月 9日 16:27 : コメント(0)トラックバック(0)

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