« 2006年02月 | メイン | 2006年04月 »
2006年03月27日
PIE2006 たくさんのご来場ありがとうございました。
店長代理Kです。
PIE2006、インプレス・ブースへ
たくさんのご来場、誠に有難うございました。
弊社ブースの賑わい(最終日の様子)を写真にてお伝えします。
小さなブースながら、セミナー開演のたびに多くの方にお立ち寄りいただいて、
おかげさまで大盛況でした。来年もどうぞご期待ください。
|
|
|
|
|---|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
<HK>
投稿者 :PR : 12:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月22日
いよいよ明日からPIE2006開幕です。ご来場お待ちしてます!
期末(3月)の新刊発売ラッシュ、分社化にともなうオフィスの引越し、
そして明日からのPhotoImagingExpo(略称PIE)の準備が重なり、
(それらが直接の原因かどうか不明ですが)
このところなんとなくリコメン堂ではご無沙汰しております、店長代理Kです。
今日はほぼ終日、会場の東京ビッグサイトへ搬入&設営に行ってまいりました。
狭~いブースながらもなんとか物販やセミナーの資材がひととおり収まり、
とりあえずはひと安心といったところですが、肝心の本番はまだまだこれから。
インプレス・ブースの見どころは、すでに
こちらのページでお伝えしておりますが、
念のため復唱しておきまーす。
まずはデジタルカメラマガジン本誌連載執筆陣によるセミナーです。
名物ライターが入れ替わり立代わり、会期4日間をとおし、ほぼ絶え間なく実演を行います。
しかも全て無料&予約不要!小さいブース、ステージですのでかなりの間近で聴講できるのがウリ(?)。聴講いただいた方にはもれなくプレゼント(&抽選で豪華プレゼント)もご用意しています。
また、今回は初の試みとして、セミナーのインターネット中継を数本、実験的に行いますので、会場に行くことのできない方も、どうぞご期待ください。結構リアルに会場の雰囲気や熱気もリアルにお伝えできるのではないかと思っています。
次に、本誌ほか関連出版物を会場限定価格でご提供する販売コーナー。
会場先行発売となる最新刊『PhotoshopでRAW現像完全ガイド~CS2対応版』をはじめ、3月末発売の『Nikonデジタルレンズ 完全ガイド D200完全対応版』のご予約受付など、目玉商品を多数取り揃えております。出版物だけでなく、オリジナルレンズ、DVD、ソフト、CFカードなどインプレスダイレクトの人気商品も各種取り揃えていますのでそちらもお見逃し無く。商品をお買い上げの方へのプレゼントも、期末ということもあり多種多様に準備しています。(今では入手が難しい幻のノベルティグッズが続出するかも?!)どうぞお楽しみに。
ご招待券をお送りしたCLUB IMPRESS会員の方々をはじめ、
多くの読者様に会場でお会いできるのを楽しみにしております。
<HK>
投稿者 :PR : 01:03 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月14日
パワポ使いの皆様、お待たせしました!
こんにちは、編集部の(に)です。
世の中は卒業式シーズンで、出会いと別れの季節です。
そう、春といえば、PowerPoint。
お待たせしました。Word、Excelに続き、とうとうPowerPointの「困った!」シリーズが登場します!
詳しい内容は、以下のリンク先をご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓
![]()
『できるPowerPointの「困った!」に答える本 2003/2002対応』(3月16日発売)
決して書籍紹介の手を抜いているわけじゃありません。
書籍に載っている604のQ&Aはいずれも厳しい戦いを勝ち抜いた精鋭たちですが、
ここでは惜しくも敗れ、ボツになった幻のQを紹介したかったのです。
- - - - - - - - - -
Q.どうしてPowerPointっていうの?
A.わかりません
「PowerPointの由来はなんだ!?」という疑問が編集部でわき起こったのが発端で、著者や関係者を巻き込んでの大捜査が行われました。
風の噂では、マイクロソフトの社内でも「誰か知ってる?」メールが次々と転送されたとか…
ソフトを作ったのはBob Gaskinsという人で、最初は1987年にMacintosh用のソフトとして発売されました。
その時にはすでに「PowerPoint」の名前が付いており、その後マイクロソフトに渡され、Officeとして統合されます。
ちなみに、開発当初は「Presenter」という直球の名前だったのが、商標上の問題もあり、Bob自身が「PowerPoint」と名付けたとのこと。
と、ここまで。残念ながら、由来そのものまではたどり着けませんでした。
- - - - - - - - - -
豆知識。
『できるPowerPointの「困った!」に答える本 2003/2002対応』は3月16日(木)の発売です。
初級者だけではなく、中上級者の皆様にも必ずお役に立てる本です。
ぜひぜひ、仕事に、プライベートにPowerPointをご活用ください。
<(に)>
投稿者 :PR : 14:36 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月13日
せっかくパソコンで作るのなら…
通勤途中にあるクリーニング屋さんに貼ってある
Yシャツ回数券販売中!
お得なので買ってください
というPOPが気になってしょうがない編集部MSです(そんなにお得ならば買ってみようかと思ったんですが、残念ながらYシャツって年に数回しか着ないのです)。
最近は、こんな風にPOPなどを使ってお客様へのアピールをしているお店も多く見かけます。でも、汚れていたりボロボロになっていたりしてかえってお店のイメージを悪くしてしまっているものや、せっかくパソコンで作っているのに文字だけで作ってしまっていてなんだか味気ないものなどが意外と多いようです。
そこでぜひオススメしたいのが、お店の売り上げをアップさせるための作例とイラストをCD-ROMに満載した『売上アップに効くPOP広告・チラシがカンタンに作れる本』です。
実際には約300点収録していますので、ここでご紹介できるのはごく一部ですが、以下のような作例が入っています。
セールやサービスの内容を告知するPOPやポスター
商品説明のためのプライスカードやメニュー
固定客を増やすためのメンバーズカードやダイレクトメール
見積書や請求書などの各種書類
これらはワード・エクセル用に作られていますので、文字の書き換えも簡単にできます。
そして、季節のカット・文字、プライスカード、ショーカード、定番コピー、人物、食品などなど、さまざまなイラストが約1,700点。さらに、POPを目立たせるためのPOP用フォントをはじめ、手書き風フォント、価格表示に便利な数字フォントも入っています。
かなり盛りだくさんの内容だと思いますが、いかがでしょう? これからパソコンでPOP作りを始めてみたいという方はもちろん、もうやっているという方も持っておいて損はない1冊ですよ!
<MS>
投稿者 :PR : 17:43 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月08日
パソコンで脳が鍛えられる本
編集担当(M)です。
朗報です。パソコンでも脳が鍛えられます!
実は、パソコンワークって脳を怠けさせる作業が多いそうです。ショックです……。でも、パソコンを毎日使っている人に、今さら「手書きにしなさい」「暗算しなさい」とは無理な注文なのも事実。
そこで、
ニンテンドーDSソフトでも有名な“川島隆太”氏が監修したパソコンソフト「脳力トレーナー 特別版」付属の書籍『脳を鍛えるパソコンドリル』を3月22日に発売します!
このソフトは、パソコンユーザーはもちろんですが、計算ドリルのプリントもできるので、子どもからお年寄りまで家族みんなで楽しめてしまいます! お得です。
対談記事の取材では、元TBSアナウンサーの進藤晶子さんをインタビュアーに、川島隆太氏の最新の研究成果などいろいろ生の声をお聞きできました。ゲーム脳の真実についても語ってくれています。
立ち読みコーナーで本の中身がちょっぴり見られます。(※本書は3月10日ごろ「立ち読み」に登場予定)
----------
付属のソフトはもちろん編集者(M)も体験。
朝、出勤してパソコン立ち上げて、とりあえず「脳力トレーニング」を5分間。3日やっても実感は「???」。ところが2週間やったら「おや?」。電話番号をチラッと見ただけで、間違えずに掛けられる! 料理の段取りが早くなった! これって脳を鍛えたおかげでは!?
本を作っていて一番驚いた発見。「ボケちゃっても、本人はしあわせよ~」なんて老人性認知症の方を言ったりしますが、これは間違いだそうです。本人にとってもすごく辛い体験だそうです。脳を鍛えることで、おじいちゃんおばあちゃんがモリモリ元気になったら、日本中しあわせですよね。
<編集者(M)>
投稿者 :PR : 20:25 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月03日
マッシュアップブーム
インターネットマガジン編集部の池田(ま)です。
ご紹介が遅れましたが、2月28日に発売した『インターネットマガジン4月号』はマッシュアップ特集です。
マッシュアップ…そこはかとなく美味しそうな響きがしますが、残念ながら食べられません。
マッシュアップとは、1月号のWeb 2.0特集でも出てきましたが、簡単に言うと複数のウェブサービスを組み合わせて新しいサービスを作ることです。もともとは、複数の曲をミックスして新しい曲を作る、音楽用語のマッシュアップからきています。
特集では初めて聞いた人でもわかるように、マッシュアップの由来から基本的な仕組み、ビジネスモデル、その可能性や問題点などを解説。
「具体的にどんなサービスがあるの?」
というわけでマッシュアップサービスの紹介もしています。
たとえば、去年APIを公開したGoogle Mapsを使ったサービスなんかがメジャーですね。地図に不動産や店舗情報、写真やコメントを載せたりとか。
3月号に登場した「はてな」のサービスの1つ、「はてなマップ」もGoogle Mapsにはてなのサービスをマッシュアップしたものですね。はてな自身もAPIを公開していますが、Amazon、MSN、Yahoo!他多数の企業がAPIを公開しています。
公開されているAPIを使えば、個人でもいろいろなサービスを作れるのがマッシュアップの特徴の1つ。探してみるといろいろなサイトがあって楽しいです。
例えばこんなマニアックなサイトとか
「Interactive Urinal Map」
ちょっと違う発想でこんなのも
「Google Maps で鈴鹿サーキット試走」
特集では地図を使ったサービスだけでなく、いろいろなサイトを紹介していますので、みなさんでお気に入りのマッシュアップを見つけてみてください。ただ、海外に比べると日本のサービスはまだまだ数が少ないのが残念です。「日本で使えれば便利なのになあ」と思うサービスもいっぱいあるので。

『インターネットマガジン2006年4月号』(2月28日発売)
投稿者 :PR : 23:30 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月01日
できるシリーズ春キャンペーン、スタートします!....ダイソンも当たります!
暖かい風に乗ってやってきたスギ花粉が鼻をくすぐる今日この頃、
皆様いかがお過ごしでしょうか?少し花粉症のデザイン制作室YTです。
さて、できるシリーズ関係者にとって、春といえば、「春キャンペーン」です。
今年も3月1日からスタートしますが、今回のキャンペーンテーマは
「できるシリーズ 春からパソコンスタート!ダッシュキャンペーン」 です。
就職、進学、引越し...春はたくさんの新しいことをスタートする季節。その中で、多くの皆様にぜひ「できるシリーズ」を読んで、パソコンやインターネットでできるいろいろなことを習得し、素晴らしいスタートを切っていただきたい!...という想いを込めたテーマです。オリンピックを見ていて思いましたが、やはりスタートというのは大事ですよね。うまくいけば先頭逃げ切りもできるってもんです。
今春の新しいビジュアルとしては、「ダッシュしているできるもん(できるシリーズキャラクター)」と共に「走り出すできるもんのおじいさん」、「(同)できるもんのママ」も登場。店頭用パネル、キャンペーン帯、POP上を飛び回っています。
|
|
|
|---|
それから、ひさびさに「応募券を集めてプレゼントを当てよう!」キャンペーン、つまり応募券を集めて送ると、抽選で賞品が当たるキャンペーン、も行います。
「できるシリーズ」の帯折り返しについている「できるもんマーク」を集めてご応募ください!
今回は、大阪熱血営業IMマネージャーのたっての希望により、賞品に「ダイソン12(サイクロン掃除機)」が入っています。個人的には「お風呂テレビ」も人気が出るのではないかと予想していますが、ノーマルな賞品としては「iPod nano」や「SONY サイバーショット」といった人気アイテムもご用意しております。
![]()
それから、書店・ショップによっては、「できるルーペ」(=文字が大きく見えるカード型ルーペ、シニアを中心に大人気!)や、「貼ってはがせるできるメモ」(フセン、できるもんイラスト入り)がもらえるキャンペーンを行っているところもあります。お近くの書店に行ったら、ぜひ探してみてくださいね!
|
|
|---|
できるシリーズの「読者はがき」にある読者の方の感想をみると、「いろいろな本を買ったが、『できるシリーズ』を読んで、初めてできた!」という方は本当に多いのです。パソコンで何か新しいことをはじめるとき、迷うことなく、まずは「できるシリーズ」を見てみてください!
●できるシリーズ 春からパソコンスタート!ダッシュキャンペーン 告知サイト
![]()
●キャンペーン対象商品のご購入はこちら
<デザイン制作室YT>