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遅めの春と三脚便り
| ←9月に一面にコスモスが咲いていたエリアは菜の花でいっぱいでした。園内はチューリップも見頃、小手毬も満開で、今年は春の訪れが遅かったことを改めて感じました。 |
チューリップなどの写真はGANREFの方にアップ(「色とりどりに春」「光の受け皿」「あお・みどり・きいろ」)しました。色とりどりの春、よろしければそちらもご覧ください。
さて三脚モニター撮影会を経て製品化されたm・Air Proですが、生産進捗情報を入手しましたのでご報告します。欧州に発注しているカーボンパイプが5月末には三脚工場に入る見通しで、そこから1本1本心を込めての製造に入り、最速で6月末には国内に到着、出荷の運びとなりそうです。ご予約いただきました皆様には、大変お待たせをしておりますが、いましばらくお待ちくださいm(_ _)m (水島晃一)
2010年5月 3日 09:54 : コメント(2) : トラックバック(1)
2010年 04月 02日 金曜日おかげさまで完売
| ←朝から降り続いた雨もやんだ昼下がり、オフィス近くのビルをiPhoneで撮影しました。ブラック、ミルク、ホワイト・チョコレートを詰め合わせたような可愛いビルですが、立て直す前は創業100年近い老舗すき焼きやさんの建物でした。1Fはモダンなパン屋さんに様変わりし、その面影は残っていません。 |
現在、SLIKの方で鋭意製造中の「m・Air Pro」ですが、早ければ5月頃に具体的な出荷日程が見えてきそうです。恐れ入りますが、今しばらくお待ちください。私自身も待ち遠しく、首を長くして待っております。(水島晃一)
2010年4月 2日 23:27 : コメント(0) : トラックバック(0)
2010年 03月 12日 金曜日本日は動画中継ばっちり記録できました
| ↑関係者も混じっていたようですが、数名の方に視聴いただいたライブ、こちらはそのアーカイブ版になります。iPhoneのみで中継しましたが、バッテリーがぐんぐん減ります。予備バッテリーなしだと30分前後の中継がiPhoneではいまのところ限界という感じです。 |
| ↑視聴されていた「GANREF」会員の方からTweetが届いたり、どこでもライブの可能性を感じました。ただiPhoneを数十分構えているのはけっこうしんどい。次はiPhone de UST三脚を作ろうかな?! |
私は明日も会場入りします。ゲリラ的になにかやるかも? なにかやる場合はリアルタイムでつぶやきますのでよろしくお願いします。 (水島晃一)
2010年3月12日 18:44 : コメント(2) : トラックバック(1)
2010年 03月 11日 木曜日CP+初日
| ←左下はケンコーブースのSLIKコーナーに展示されたm・Air Proで、参考出品の超大型三脚と一緒に置かれています。小型三脚を使った中井流の超ローアングル撮影術を教えていただきました(左上)。写真は試作1号機ですが、2号機でも同じ使い方が可能です。超コンパクトサイズのm・Air Proなら足を大きく広げることなく超ローアングルスタイルが実現するので、場所を占有せず撮影現場でも扱いやすそうです。 |
左下はステージ上でAF DX Fisheye-Nikkor ED 10.5mm F2.8Gを装着したD300Sを使って三脚のさまざまな使い方について説明する中井精也さん(右)です。その爆笑トークを会場からiPhoneを使いUSTREAMでライブ中継したのですが、アーカイブがうまくいきませんでした。金曜日も16時10分からケンコーブースのステージでライブトークをしていただきますので、ご来場される方はぜひお立ち寄りください(13日の土曜日は15時開催予定)。12日は『デジタルカメラマガジン』「GANREF」のセミナー(13時30分開始)もあるので、こちらもよろしくお願いします。
CP+に関して、詳しくはこちらに記載されている情報をご覧ください。(水島晃一)
2010年3月11日 23:51 : コメント(0) : トラックバック(1)
2010年 02月 06日 土曜日木枯らし紋次郎な土曜日
| ←沖縄に持っていった試作1号をいれていったカメラバッグに試作2号機を入れてみました。エレベーターの分割式センターポールを分割して、雲台ごと引っこ抜いた状態で入れてみた写真です。一号機から縮長が数センチ長くなっているものの無事収納できました。雲台を外して収納する場合、組み立て時にネジをぐるぐる回すわけですが、それすら面倒くさい横着な自分は、写真のようにポールごと抜いて持ち運びます。 |
| ←三脚の写真をとったり、Twitterでつぶやいているうちにもう夕暮れ時。いや、燃えていましたね、西の空! かじかむ手でなんとかカメラを握って撮影しました。強い木枯らしにクレーンのワイヤーも揺れています。別に楊枝をくわえて撮影したわけではないのですが。 |
そんでもって気がつくとあっという間に夜でした…orz。今日やろうと思っていたことはとりあえず明日以降ってことで(苦笑)。ところでなんてこんなタイトルにしたんだっけ? (水島晃一)
2010年2月 6日 22:16 : コメント(0) : トラックバック(0)
2010年 01月 27日 水曜日マツキヨくんの所感
[使用カメラ]
Hasselblad 500C/M + Planar 2.8/80
<携行性>
カーボン製ということでとても軽く、持ち歩きも苦にならない。カメラをセットした状態で持ち歩いても問題なし(ハッセルの重さが気になるだけ)。軽くはあるが、カッチリとした剛性の高さを感じさせる。
<使用感>
重量のあるハッセルを乗せても不安定になることはなく、エレベータを上げても安定している。草原や岩場など、不安定な足場でもしっかりと固定することができた。
ほぼ無風状態の中、ミラーアップしてからシャッターを切る撮影と、ミラーアップ無しの通常撮影を試したが、どちらもブレはなく、ミラーショックによる影響も感じられなかった。
背の低い1号機と背の高い2号機を比べたが、1号機ではエレベータを上げたくなるシーンが多かった。その為、エレベータを上げる必要のない2号機のほうが使い勝手が良いと感じた(編注:2号機が今回製品化が予定されている「m・Air Pro」です)。
エレベータの上げ下げは、ハッセルのような重量級カメラだとしっかりと支えながら上げ下げしないと下がってきてしまうので、少々手間取った。(ハンドル式のエレベータに慣れているせいで、慣れの問題か?)
<結論>
欲しいです、コレ。貯金します。(文:マツキヨ)
| ←「m・Air Pro」の試作品2号(最終型)にハッセルブラッドをセットし、紅葉撮影を行うマツキヨくん。当時取り付けられていた3ウェイ雲台は「SH-736HD」ではありません。「SH-736HD」が付くことで、さらにパワーアップして使い勝手が向上しているので、今週末の撮影オフ会で早速本人に説明しなければ! |
マツキヨくん、改めてありがとうございました。今年の夏は一緒にこの三脚担いで山頂から撮影しましょう。山頂ってどこの山頂かって? それは後のお・た・の・し・み♪
この時の秋の紅葉ツアー、私が発案したルートで実施をいたしましたが、予想通り穴場ということで、行き帰りもスムーズ、快適に撮影を楽しむことが出来ました。紅葉撮影ツアー - みんなのルート - Yahoo!ドライブで実際のルートがご覧いただけますので、よろしければ今年の秋に紅葉を撮られる方、お試しになってみてください。(水島晃一)
2010年1月27日 22:23 : コメント(0) : トラックバック(0)
2010年 01月 26日 火曜日バナーはじめました
2010年1月26日 22:20 : コメント(0) : トラックバック(0)
2010年 01月 21日 木曜日遅ればせながら新年会
その後、別室で部会をしていたIPG写真部のメンバーが乱入、カメラバッグを見ながら激論?(雑談)となりました。写真はその模様を私のE-P1でワダメが撮影した1枚(アートフィルター必要なのか?)。月末には、IPG写真部、StartMacPhotoClub、Leicaレンズ沼軍団(←これは勝手に命名)ほか、有志多数参加の大お散歩写真&新年会が開催されます。夜の部にはプロカメラマンの佐藤ケイジュさんも撮影地からかけつけていただけそうで、楽しい会になりそう。今から楽しみです。宴会の取りまとめは写真右、ラッシーちゃんにお願いしました。ラッシー、よろしく♪
当日は m・Air Pro試作品も持っておきますので、参加者の皆さん、その軽さを体感してくださいね。(水島晃一)
2010年1月21日 23:53 : コメント(2) : トラックバック(0)
2010年 01月 20日 水曜日m・Air Proの由来
製品名の「m・Air Pro」のmは水島のmではもちろんなくて(笑)、モバイルの頭文字です。「三脚はモバイルするのが当たり前だろう」とのご指摘もありましたが、所有していてもモバイルしたくないときもあるわけで、どんな状況でもモバイルするのが苦にならない、持ってて良かったを実現して欲しいという願いを込めています。あと、こういう愛称が付けたかったのは、三脚って2000GTみたいな型番とアルファベットみたいなのが多くて、商品名だけ見ても私にはどんな三脚なのかがよくわからなかったりするんですよ。
そんなこんなで雰囲気だけでもお伝えできるのではと「m・Air Pro」と命名した次第です。ちなみに「Air」は軽い、「Pro」は本格的なカメラ機材での作品作りの要求にも応える性能を有するという意味です。製品化できた場合でも、お届けが5月くらいになってしまい恐縮ですが、どうか皆さんご支援のほどよろしくお願いいたします。(水島晃一)
2010年1月20日 23:35 : コメント(4) : トラックバック(0)
2010年 01月 14日 木曜日 小型軽量・コンパクトもっと三脚を使わないと
まずは今回の三脚企画が始まった経緯をご説明し、自分の体験談も恥を忍んで吐露したわけですが、(気軽なスナップは除くものの)岡本さんにとって撮影に行くときに三脚を持っていくのが当たり前で、軽く驚かれてしまいました(汗)。お話をうかがう内に、我が写真部メンバーの撮影ツアーにおける三脚携行率の低さ、三脚自体を所有していいないメンバーもちらほらいる現状が頭に浮かび、手のひらに汗が出てきた次第です。
| 上の2枚より一部分をトリミングしたカット。■撮影機材:Nikon D700 / SIGMA 28mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO / ISO 200 [左]1/250,F5.6 [右]1/250,F5 |
| ↑てっきりレポートしたつもりで過去のエントリーを探したのですが、怒濤の師走を突っ走ってそのまま年を越してしまい、武間部長と「おにぎり」の写真しか載せていませんでした(汗)。上の2枚はその紅葉撮影ツアーの時に手持ちで撮影した花の写真ですが、左の写真はピントを合わせたかった場所に微妙にピントが合っていません。三脚を設置する手間を惜しんで、その分、同カットを複数枚撮影する手間がかかっているってなんだかなぁ(苦笑)。マクロ撮影ではシャッターを切る瞬間のちょっとした前後の動きでもピントが外れるので、三脚があればやはり便利です。 |
| ←川越の蔵造り通り、夜のスナップ。高感度でもそこそこの写真が撮れてしまう昨今のデジカメの性能を活かして、こちらも手持ち撮影です。通行人の方は意図して入れていますが、女性の左足がわずかにフレームアウトしてしまった(苦笑)。たとえばこんなシチュエーションで、三脚を使った長秒露光ができれば、通行人がいなかったかのように消してしまう写真も撮ることができますね。Nikon D700 / SIGMA 28mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO / ISO 3200,1/160,F1.8 |
いくら高感度性能が上がったからといえども、低感度の方が画質は良いわけで、三脚があれば撮影できる写真の幅も広がり、マクロ撮影時のピントもズバッと決められる。2回の読者アンケート調査とモニター撮影会でのご意見を反映し完成した軽量・コンパクトなカーボン三脚「m・Air Pro」、製品化が決定した暁には私も1本購入して、バリバリ活用したいと思います。(水島晃一)
2010年1月14日 23:47 : コメント(0) : トラックバック(0)
2010年 01月 09日 土曜日三脚企画がスタートしたのは…
さて、私が現在所有するカーボン三脚ですが、縮長は90cm以上、重量も4kg以上ある代物で、きちんとした性能があるものの、1日持ち歩くとなるとカメラバッグに加えてひとつ荷物が増えるだけでなく、持ち歩きの負担もかなり増します。撮影前日の準備段階で三脚は必要か考え、持っていかないこともよくありますが、そんなときに限って、現場で「三脚持ってくれば良かったかも」と悔やむことも少なくありません(苦笑)。そこで気軽に持って行ける軽くてコンパクトな三脚をショップで探しては見ましたが、D700+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)をのせるには役不足だったり、使える高機能を備えてはいるものは非常に高価でどうしたものかと思案しておりました。
そんな私の悩みをきっかけに企画がスタートしたm・Air Proは、読者アンケートの結果を元にした試作第一号を使った読者参加による試作品テスト撮影会を経て、試作第二号が完成、いよいよ事前予約開始という段階までこぎ着けました。
| ←右肩にカメラバッグ、左肩に三脚ケース、首からカメラをぶら下げての撮影風景。特にこんな足場の時は気をつけないとえらいことになります。 |
| ↑沖縄にて比地大滝へ向かう途中の橋にて。三脚は雲台をばらして背負ったカメラバッグに収まっています。滝に到着したときは土砂降りの雨でしたが、荷物はレインカーバーのついたカメラバッグひとつなので、セッティングや撮影がとても楽でした。 |
今月1月16日にこの試作三脚を体験できる無料セミナーが開催されることになりました。気になる軽さ・コンパクトさ、そして性能について興味のある方もぜひご参加ください。(水島晃一)
2010年1月 9日 22:30 : コメント(0) : トラックバック(2)
2010年 01月 07日 木曜日試作三脚を体験できる無料セミナー
さて、今回のセミナーではもうひとつ目玉がありまして、SLIKと共同で開発している超軽量・コンパクトなカーボン三脚の最終試作品をお試しいただけます。事前予約開始は今月末の予定ですが、一足もふた足も早く、その性能を体感いただける機会ですので、こちらもご期待ください。
| ↑←昨年行われた紅葉撮影会に、今月末予約開始予定の三脚試作品を使わせていただきました。左上は試作品のカーボン三脚にD700+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)を装着しての撮影風景で、その右はその時撮影した写真です。実データをGANREF」に2枚、「黒山三滝」「迸る」アップしていますので、三脚の性能を判断する参考材料としてご覧になってみてください。 |
[ 試作三脚を体験できる無料セミナー ]の続きを読む
2010年1月 7日 23:59 : トラックバック(2)
2010年 01月 07日 木曜日三脚を使った撮影セミナーに10名様ご招待
2010年1月12日正午を持って受付を終了いたしました。
応募多数のため、抽選の上、参加者の方には個別にご連絡を差し上げます。
『デジタルカメラマガジン』では読者および「GANREF」会員を対象にした無料の三脚撮影術のセミナーを開催します。講師は本誌連載でもおなじみのプロカメラマン岡本洋子先生です。セミナー開催場所および参加資格、応募方法については以下の通り。参加定員は10名様、希望者多数の場合は抽選となります(当選者の発表は当選者へのご連絡をもってかえさせていただきます)。皆様、奮ってご参加ください。
| ←岡本洋子先生。故 秋本庄太郎氏に師事し、2004年よりフリー。ネイチャーを中心に活動中。『デジタルカメラマガジン』連載「佐々木千恵のもっと上手になりたい。」でも講師を務めています。 |
●開催日時:2010年1月16日(土)~午前9時20分~午後2時
●開催場所:東京都神代植物公園 http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/seibuk/jindai/
●参加要件:国内在住で、当日セミナー開催場所まで来ていただける方。
自身のブログをお持ちか「GANREF」会員の方で、当日のセミナー体験レポートをブログ、
もしくは「GANREF」撮影記にアップしていただける方。
※その他、詳しくは参加者の方に個別にご連絡差し上げます。
●応募締切:2010年1月12日(火曜)正午
●応募方法:参加希望の方は、このページの以下各欄に必要事項を入力の上、[投稿]をクリックしてください。
いただいたコメントは非公開です(公開しません)。
<各入力項目と入力する内容>
■お名前:氏名(本名)
■メールアドレス:ご連絡先のメールアドレス(お間違いのないようお願いします)
■URL:ご自身のブログトップページ、もしくはGANREFのポートフォリオトップページのURL
■コメントの内容:日中ご本人と連絡がとれる電話番号
| ↑本セミナーでは『デジタルカメラマガジン』とSLIKが共同開発している超小型・軽量ながら本格的な撮影に使えるカーボン三脚(左)の試作品をお使いいただけますのでお楽しみに♪ 右写真は一足先に試作三脚を使った撮影会の模様です。 |
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メリークリスマス!(DCM編集部・白石) - Reader's Forum
2010年1月 7日 22:02 : トラックバック(6)
2009年 12月 18日 金曜日 slik,三脚,試作品まずは「おにぎり」から
| ←コンパクト三脚試作品にハッセルブラッドがセッティングされた様子を激写する私(左下)かと思いきや…。 |
[ まずは「おにぎり」から ]の続きを読む
2009年12月18日 22:23 : コメント(0) : トラックバック(2)
2009年 11月 29日 日曜日 三脚,SLIK,紅葉,テスト今年初の紅葉撮影
2009年11月29日 22:26 : コメント(0) : トラックバック(2)
2009年 11月 28日 土曜日 紅葉撮影,三脚,slik立呑
←たまにはこんなスナップでも。東京の夜は更けて…。
2009年11月28日 22:31 : コメント(2) : トラックバック(0)
2009年 11月 20日 金曜日 比地大滝,スリック,SLIK,三脚,デジタルカメラマガジン10cm長い第二号到着
| ↑こちらはプロトタイプ第一号のテスト撮影風景です。亜熱帯の森を抜け出会った被写体「比地大滝」、途中ハブには出会わないでよかった(笑)。オリジナルサイズの画像は「GANREF」にアップしております。 |
沖縄での試写は、雨が降ったりやんだりの中、上り下りの山道を行軍してのヘビーなツアーでしたが、コンパクトな縮長45cmで超軽量の三脚にかなり助けられました。しかし、ごらんのようにエレベーターを目一杯上げないと、階段の手すりにレンズが目隠しされてしまいます。もう10cm全高が高ければ、こんなシチュエーションでも楽に撮影ができそうですね。プロトタイプ第二号は編集部での撮影が完了してから一度借りて、再度滝の試写をしてみる予定です。(水島晃一)
2009年11月20日 23:38 : コメント(0) : トラックバック(0)
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