「たった1行」で思いどおりに仕事を動かすメールの書き方・返し方
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¥1,449
(本体 ¥1,380+税)
品種名:書籍
発売日:2008/07/25発売
ページ数:192P
サイズ・判型:四六判
著者:芦屋 広太+ネクストエデュケーションシンク 編著
ISBNコード:978-4-8443-2594-9
付録:
トラブル続きの原因はメールにあった!?
ピンチをチャンスに変えるメール術「苦情メール」「無理難題メール」「怒りのメール」等の頭を抱えるメールは、対応ひとつで泥沼にはまります。しかし、これをうまく利用すれば新たなビジネスチャンスを生むこともできるのです。本書は、そのようなビジネス現場で直面するトラブルを「決め手の1行」で解決するメール術を指南します。
本書のテクニックを身につければ、劇的にあなたのビジネス成果はアップするでしょう。キーフレーズの「言い換え例」「応用例」なども、多数収録してあります。
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詳細
■編著者紹介
| 芦屋広太 OFFICE ARON PLANNING代表。IT教育コンサルタント。 SE、プロジェクトマネージャ、システムアナリストとしての豊富な経験から優秀人材の行動プロセスを「ヒューマンスキル教育」としてモデル化。これをもとに、現場教育、雑誌記事・書籍の執筆、セミナー・研修などを精力的に行っている。著書に「仕事を成功させる[芦屋式]コミュニケーション5つの技術」、「仕事がうまくいくコミュニケーションの技術」、「SEのためのヒューマンスキル入門」などがある。 ネクストエデュケーションシンク 「次世代の教育」を提供するeラーニング・スキル診断システム専門の教育サービス企業。社会人基礎力、人材育成コンサルティング、採用診断、適性診断、営業力診断、新情報処理技術者試験対策教材、ITSSレベルチェッカー、人材アセスメントシステムの開発や、社員教育システム開発で多くの実績を持つ。 |
目次
「たった1行」で 思いどおりに仕事を動かす メールの書き方・返し方■目次
[はじめに]「決め手の1行」が左右するビジネスメール
第1部 メール基礎力を身につけよう!
第1章 メールの「便利さ」と「怖さ」を知ろう
1 メールの特性をうまく利用する
2 「メールのルール」を理解する
3 メール以前に、人間関係を良好に
4 メールを送ったら電話で連絡
5 感情が絡んだときは電話か直接会うのがベター
6 メールが引き起こすトラブル
第2章 メール文章力10のポイント
メール基礎力をつける「文章力」10のポイント
(1)構造的に書く
(2)事実と意見を分ける
(3)主張には根拠を
(4)主語(主体)を明確に
(5)省略は正しく
(6)書く順を適切に
(7)未決、既決、〆切日、アクションプランを明確に
(8)ムダなことは書かない!
(9)長すぎず、曖昧でない文章
(10)誰向けで、目的は何かを考える
第2部 「決め手の1行」で思いどおりに仕事を動かす
第1章 「頭を抱える困ったメール」はこれでスッキリ
●ホントにあったすごいメール―「頭を抱えるメール」編―
1 無理な依頼をうまく断るメール
2 苦情にうまく対応するメール
3 トラブルを正しく報告するメール
4 角を立てずに抗議・催促するメール
第2章 NOと言う相手にYESと言わせる「説得メール」
●ホントにあったすごいメール―「説得メール」編―
1 「反対する相手」にYESと言わせるメール
2 「YESと言わない人」に決断を促すメール
3 「協力的でない人」を協力させるメール
4 「無理な依頼」を了承してもらうメール
第3章 「テキパキ仕事術メール」はこう書く
●ホントにあったすごいメール―テキパキ仕事術メール編―
1 「仕事を指示する」メール
2 効率よく議論を進める「会議連絡」メール
3 進捗遅れの事情を報告するメール
4 「仕事完了報告」メール
第4章 一瞬で相手の態度を変える「パワーメール」
●ホントにあったすごいメール―相手の態度を変える「逆転メール」編―
1 「うまく褒める」メールで人を動かす
2 「動きが鈍い相手」をその気にさせるメール
3 「何でもやらせようとする相手」に釘を刺すメール
4 「怒ってしまった相手」にうまく対処するメール
第5章 褒めて、お礼して人を動かす「最強のメール術」
●ホントにあったすごいメール―褒め&お礼メール編―
1 「また協力したいと思わせる」お礼メール
2 指導してもらった上司、先輩へのお礼メール
3 「本人の成長を促す」褒めメール
4 「他人を介す」褒めメール
[おわりに]メールの特性を知ってビジネスに活かす
[はじめに]「決め手の1行」が左右するビジネスメール
第1部 メール基礎力を身につけよう!
第1章 メールの「便利さ」と「怖さ」を知ろう
1 メールの特性をうまく利用する
2 「メールのルール」を理解する
3 メール以前に、人間関係を良好に
4 メールを送ったら電話で連絡
5 感情が絡んだときは電話か直接会うのがベター
6 メールが引き起こすトラブル
第2章 メール文章力10のポイント
メール基礎力をつける「文章力」10のポイント
(1)構造的に書く
(2)事実と意見を分ける
(3)主張には根拠を
(4)主語(主体)を明確に
(5)省略は正しく
(6)書く順を適切に
(7)未決、既決、〆切日、アクションプランを明確に
(8)ムダなことは書かない!
(9)長すぎず、曖昧でない文章
(10)誰向けで、目的は何かを考える
第2部 「決め手の1行」で思いどおりに仕事を動かす
第1章 「頭を抱える困ったメール」はこれでスッキリ
●ホントにあったすごいメール―「頭を抱えるメール」編―
1 無理な依頼をうまく断るメール
2 苦情にうまく対応するメール
3 トラブルを正しく報告するメール
4 角を立てずに抗議・催促するメール
第2章 NOと言う相手にYESと言わせる「説得メール」
●ホントにあったすごいメール―「説得メール」編―
1 「反対する相手」にYESと言わせるメール
2 「YESと言わない人」に決断を促すメール
3 「協力的でない人」を協力させるメール
4 「無理な依頼」を了承してもらうメール
第3章 「テキパキ仕事術メール」はこう書く
●ホントにあったすごいメール―テキパキ仕事術メール編―
1 「仕事を指示する」メール
2 効率よく議論を進める「会議連絡」メール
3 進捗遅れの事情を報告するメール
4 「仕事完了報告」メール
第4章 一瞬で相手の態度を変える「パワーメール」
●ホントにあったすごいメール―相手の態度を変える「逆転メール」編―
1 「うまく褒める」メールで人を動かす
2 「動きが鈍い相手」をその気にさせるメール
3 「何でもやらせようとする相手」に釘を刺すメール
4 「怒ってしまった相手」にうまく対処するメール
第5章 褒めて、お礼して人を動かす「最強のメール術」
●ホントにあったすごいメール―褒め&お礼メール編―
1 「また協力したいと思わせる」お礼メール
2 指導してもらった上司、先輩へのお礼メール
3 「本人の成長を促す」褒めメール
4 「他人を介す」褒めメール
[おわりに]メールの特性を知ってビジネスに活かす
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今回もモニターキャンペーンで当選した 「たった1行」で思い通りに仕事を動かす メールの書き方・返し方 について書きたいと思います。
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