できるポケット+ iPhoto & iMovieで写真と動画を見る・遊ぶ・共有する本 iLife'08対応

¥1,260
(本体 ¥1,200+税)
品種名:書籍
発売日:2007/12/14発売
ページ数:192P
サイズ・判型:新書判
著者:松村太郎 & できるシリーズ編集部
ISBNコード:978-4-8443-2503-1
付録:
iPhoto&iMovieで写真と動画の新しい魅力を発見しよう!
「できるポケット+」から、iPhoto&iMovieの解説書が登場! iPhoto編では、Macに読み込んだ写真を整理する方法や、レタッチツールを用いて写真を編集する方法、.Macウェブギャラリーで家族や友人と楽しむ方法、カレンダーなどのオリジナル作品を作成する方法を紹介。iMovie編では、お気に入りのシーンをつなげてオリジナルムービーを作成する方法や、ムービーに特殊効果やBGMを加えて完成度をアップさせる方法、ムービーをYouTubeに公開したりDVDにしたりする方法を詳しく紹介。本書を読んで、写真と動画をもっと活用しよう!★電子書籍版(PDF)の無料ダウンロード特典付き。
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動作環境:WindowsXP、Me、2000、98/ブラウザInternetExplorer5.0以上/解像度1024×768以上/ネットワーク128kbps以上(左記以外のブラウザ、Macintoshでは動作しません)
詳細
■ページイメージ
■著者からのメッセージ
■編集者からのメッセージ
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■著者からのメッセージ
| デジタルカメラで撮影した写真や、デジタルビデオカメラで撮影した動画、そのままにしていませんか?例えば自分で撮影した季節の写真が、来年のカレンダーになったらどうでしょう。写真を撮るだけでなく、自分の生活の中で楽しむことができるのではないでしょうか? 自分で撮影した写真や動画からそんな作品が、Mac1台で簡単にできてしまうとしたら、試さない手はありません。MacにはiLifeというアプリケーション群がはじめから入っています。これはクオリティの高い「作品」を、誰もが、簡単に作り出すことができる道具箱なのです。本書ではiLifeの中から、写真の管理と編集を行う「iPhoto」と、動画の管理と編集を行う「iMovie」をピックアップします。編集のコツなども紹介しながら、あなたの作品作りの第一歩をお手伝いいたします。(まえがきより抜粋) |
■編集者からのメッセージ
| デジカメやデジタルビデオカメラが普及し、写真や動画がかつてないほど身近な存在になりました。しかし、撮影した写真を加工してオリジナル作品を作成したり、動画を使ってオリジナルムービーを作成する楽しみを知っている人は、まだ限られているのが現状です。本書では、MacにプリインストールされているiPhotoとiMovieを使って、撮影した写真や動画を整理し、さらにオリジナル作品を作成して家族や友人と楽しむ方法を順を追って詳しく解説しています。カレンダーやスライドショー、オリジナルムービーなど、試行錯誤しながら作品作りをするのも写真や動画の楽しみの1つなのです! 本書をきっかけにして、皆さんの新しい表現の世界が広がることを願っています。 |
目次
まえがき
もくじ
●iPhoto編
1 iPhotoを使えるようにするには <iPhotoの起動と終了>
2 デジカメで撮影した写真を読み込むには <写真の読み込みⅠ>
3 CDやDVDに保存されている写真を読み込むには <写真の読み込みⅡ>
4 失敗写真を削除したり同じカットの写真を非表示にして整理するには <削除、表示、非表示>
5 キーワードを設定して写真を見つけやすくするには <キーワードの割り当て>
6 お目当ての写真を瞬時に見つけ出すには <検索>
7 さまざまな条件で抽出した写真を瞬時にアルバムにまとめるには <スマートアルバム>
8 写真の構図を変えるには <トリミング>
9 セピア調にして写真の印象を変えるには <エフェクト>
10 逆光で暗く写ってしまった写真を補正するには <調整-シャドウ、ハイライト>
11 お気に入りの写真をデスクトップの背景にするには <デスクトップを設定>
12 写真を自宅でプリントするには <プリント>
13 オンラインでプリントを注文するには <プリントを注文>
14 写真をメールで送るには <メール>
15 .Macウェブギャラリーに写真を公開するには <ウェブギャラリー>
16 家族や友人だけに写真を公開し、ダウンロードできるようにするには <名前とパスワードを編集>
17 好みの写真を使ってオリジナルカレンダーを作成するには <カレンダーの作成>
18 作成したオリジナルカレンダーを自宅でプリントするには <カレンダーのプリント>
19 ブログで利用できるように写真の大きさを変えるには <書き出し>
20 CD-RやDVD-Rに写真を保存して家族や友人に渡すには <書き出し、ディスクの作成>
21 写真の消失や損失に備えてバックアップをとるには <iPhoto Libraryのバックアップ>
Column
●iMovie編
1 iMovieを使えるようにするには <iMovieの起動と終了>
2 HDビデオカメラで撮影した動画を読み込むには <動画の読み込み>
3 失敗したシーンやお気に入りのシーンがひと目でわかるようにするには <要約再生、マーク、フィルタ>
4 お気に入りのシーンを集めたムービーを作成するには <iMovieプロジェクト>
5 特殊効果を使ってシーンの転換場面を自然に切り替えるには <トランジション>
6 メリハリが付くようにモーションやズームを加えた写真を挿入するには <Ken Burnsエフェクト>
7 遠くに写っている人や物を拡大して表示するには <切り取り>
8 想像力をかきたてるような効果音やBGMを挿入するには <ミュージックとサウンドエフェクト>
9 元の音声が引き立つようにBGMの音量を調整するには <オーディオ調整-ダッキング>
10 タイトルやENDマークを挿入してムービーを映画風に仕上げるには <タイトル>
11 オリジナリティあふれるスライドショーを作成するには <スライドショーの作成>
12 作成したムービーをYouTubeで世界中の人に公開するには <YouTubeで公開>
13 作成したムービーをほかのアプリケーションで使えるようにするには <メディアブラウザ-書き出し>
14 メニュー画面のあるDVDをすばやく作成するには <iDVD-Magic iDVD>
Column
用語集
索引
もくじ
●iPhoto編
1 iPhotoを使えるようにするには <iPhotoの起動と終了>
2 デジカメで撮影した写真を読み込むには <写真の読み込みⅠ>
3 CDやDVDに保存されている写真を読み込むには <写真の読み込みⅡ>
4 失敗写真を削除したり同じカットの写真を非表示にして整理するには <削除、表示、非表示>
5 キーワードを設定して写真を見つけやすくするには <キーワードの割り当て>
6 お目当ての写真を瞬時に見つけ出すには <検索>
7 さまざまな条件で抽出した写真を瞬時にアルバムにまとめるには <スマートアルバム>
8 写真の構図を変えるには <トリミング>
9 セピア調にして写真の印象を変えるには <エフェクト>
10 逆光で暗く写ってしまった写真を補正するには <調整-シャドウ、ハイライト>
11 お気に入りの写真をデスクトップの背景にするには <デスクトップを設定>
12 写真を自宅でプリントするには <プリント>
13 オンラインでプリントを注文するには <プリントを注文>
14 写真をメールで送るには <メール>
15 .Macウェブギャラリーに写真を公開するには <ウェブギャラリー>
16 家族や友人だけに写真を公開し、ダウンロードできるようにするには <名前とパスワードを編集>
17 好みの写真を使ってオリジナルカレンダーを作成するには <カレンダーの作成>
18 作成したオリジナルカレンダーを自宅でプリントするには <カレンダーのプリント>
19 ブログで利用できるように写真の大きさを変えるには <書き出し>
20 CD-RやDVD-Rに写真を保存して家族や友人に渡すには <書き出し、ディスクの作成>
21 写真の消失や損失に備えてバックアップをとるには <iPhoto Libraryのバックアップ>
Column
●iMovie編
1 iMovieを使えるようにするには <iMovieの起動と終了>
2 HDビデオカメラで撮影した動画を読み込むには <動画の読み込み>
3 失敗したシーンやお気に入りのシーンがひと目でわかるようにするには <要約再生、マーク、フィルタ>
4 お気に入りのシーンを集めたムービーを作成するには <iMovieプロジェクト>
5 特殊効果を使ってシーンの転換場面を自然に切り替えるには <トランジション>
6 メリハリが付くようにモーションやズームを加えた写真を挿入するには <Ken Burnsエフェクト>
7 遠くに写っている人や物を拡大して表示するには <切り取り>
8 想像力をかきたてるような効果音やBGMを挿入するには <ミュージックとサウンドエフェクト>
9 元の音声が引き立つようにBGMの音量を調整するには <オーディオ調整-ダッキング>
10 タイトルやENDマークを挿入してムービーを映画風に仕上げるには <タイトル>
11 オリジナリティあふれるスライドショーを作成するには <スライドショーの作成>
12 作成したムービーをYouTubeで世界中の人に公開するには <YouTubeで公開>
13 作成したムービーをほかのアプリケーションで使えるようにするには <メディアブラウザ-書き出し>
14 メニュー画面のあるDVDをすばやく作成するには <iDVD-Magic iDVD>
Column
用語集
索引
カスタマーレビュー
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【こういうソフトって使えているようで、意外と使いきっていなかったりする。】2008/01/21
By rafukun1
(New York, USA)
アップルのソフトの特徴って、とにかく説明書を見なくてもlook&feelで使えるところ。特にここで紹介されてるiPhotoなんてその極み、とか思ってたら新しくなっていろいろ機能がついてて、知らないことがかなりあった。そして全く新しくなったiMovie08。もうこれって最近出たコンピュータソフトのなかでも革命を起こしたくらいすごいソフトだと思う。同じように説明書を見なくてもちゃんとムービーがつくれたりする。けどこれも含めて、もうひとつ先に進むならガイドがあったほうがいい。この本はとにかく画面がいっぱいなので、わかりやすい。問題は今後のアップデートだな。PDFでフォローしてくれるそうだが、忘れてしまいそうだ。
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