できる大事典 Access 2003&2002 Windows XP 対応

¥3,675
(本体 ¥3,500+税)
品種名:書籍
発売日:2005/05/02発売
ページ数:928P
サイズ・判型:B5変型判
著者:きたみあきこ・国本温子&できるシリーズ編集部
ISBNコード:978-4-8443-2106-4
付録:インデックスシール
全力解説!データベース大全。
Accessの基本である6つのオブジェクト、テーブル、クエリ、フォーム、レポート、ページ、マクロを詳細に解説しています。そのほかにもリレーションシップ、関数、VBA、他のデータベースとの連携、データベースの運用、Accessのカスタマイズまで、Access 2003&2002の機能をすべて網羅しています。データベースの基本概念から活用方法まで、実例を使って解説しているので、初心者から上級者までおすすめです。
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動作環境:WindowsXP、Me、2000、98/ブラウザInternetExplorer5.0以上/解像度1024×768以上/ネットワーク128kbps以上(左記以外のブラウザ、Macintoshでは動作しません)
詳細
■著者からのメッセージ
■編集者からのメッセージ
| Accessは、さまざまなデータを管理するためのデータベースソフトです。テーブル、クエリ、フォーム、レポート、ページ、マクロ、モジュールと7つのオブジェクトと呼ばれる構成を利用して、データベースの作成、管理、利用、インターネット対応、自動化など、さまざまな要望に対応する処理ができるようになっています。 しかしながらAccessは、WordやExcelなどのアプリケーションと異なり、データベースの作成方法を理解していないと使うことができません。本書は、データベースの概念から、Accessの基本操作、データベースの作成方法、ほかのソフトと連携したデータの活用、複数の人でデータの共有など、基本から高度な機能の活用ついてもわかりやすく解説しています。本書は、まさにAccessの「大事典」として、自信を持ってご提供できる充実した内容になっています。読者の皆様には、本書をお手元に置いて、Access活用のお役に立てていただければ幸いです。 |
■編集者からのメッセージ
| データベースを構築するためのコツをよく聞かれます。その人のデータベースを見せてもらうと、データが複雑に絡み合っていることが多いようです。 たとえば、文章を書くときのことを想像してみてください。まず全体像を考えてから内容を書きはじめることでしょう。データベースも同じであるような気がします。全体像を考え、データを分類・整理することで、データベースを理解しやすくなると思います。 本書は、ほかの書籍とは異なり、Accessの操作のみを解説しているわけではありません。全体像を把握できるように、データベースの構造やデータの分類方法、データ同士の関係をあらわすリレーションシップから解説しました。もちろん、目次や索引から目的の箇所だけを調べても満足していただける内容です。Accessの基本から応用まで、実例を使って解説していますので、はじめての方でも上級者の方でも、自分のデータベースを構築し、活用していただけると思います。 |
目次
本書の読み方
まえがき
本書の読み方
本書の使い方
各章の内容
目次
パソコンの基本操作
第1章 Accessの基本操作
1-1 Accessでできること
Accessとは
Accessを構成するオブジェクトの役割
1-2 Accessの起動
[スタート]メニューから起動するには
Accessを起動するショートカットを作成するには
1-3 Accessの画面
Accessの画面構成
隠れているメニュー項目を表示するには
作業ウィンドウを操作するには
スマートタグとは
1-4 データベースファイル
データベースファイルを作成するには
既存のデータベースファイルを開くには
1-5 オブジェクトの操作
データベースウィンドウの画面構成
データベースウィンドウを操作するには
オブジェクトのデータを表示するには
オブジェクトの名前を変更するには
オブジェクトをコピーするには
オブジェクトを削除するには
オブジェクトのプロパティを設定するには
関連するオブジェクトをグループ化するには
1-6 ウィンドウの操作
ウィンドウを最大化するには
ウィンドウを最小化するには
ウィンドウを閉じるには
ウィンドウのサイズを変更するには
ウィンドウを移動するには
アクティブウィンドウを切り替えるには
ウィンドウを整列するには
ウィンドウを非表示にするには
1-7 ヘルプの利用
Access 2003でヘルプを利用するには
Access 2002でヘルプを利用するには
1-8 Accessの終了
データベースを終了する
Accessが応答しなくなったときは
第2章 テーブル
2-1 テーブルの概要
テーブルの特徴とは
テーブルを作成するには
テーブルを保存するには
テーブルを開くには
テーブルのビューを切り替えるには
テーブルを印刷するには
2-2 レコードの操作
データシートビューの画面構成
レコードを切り替えるには
レコードを入力するには
レコードを保存するには
レコードを変更するには
レコードを選択するには
入力済みのレコードのデータを繰り返し入力するには
レコードを削除するには
2-3 レコードの検索と抽出
データを検索するには
データを置換するには
レコードを並べ替えるには
レコードを抽出するには
2-4 テーブルの設計と作成
テーブルを設計するには
ウィザードを使ってテーブルを作成するには
データを入力してテーブルを作成するには
デザインビューの画面構成
デザインビューを使ってテーブルを作成するには
主キーを設定するには
インデックスを設定するには
デザインビューでフィールドを編集するには
2-5 フィールドプロパティの設定
入力できるデータのサイズを設定するには
自動的に入力される値の設定を変更するには
書式を設定するには
小数点以下の表示桁数を設定するには
入力パターンを設定するには
列見出しを設定するには
あらかじめデータを入力しておくには
入力するデータを制限するには
データを必ず入力させるように設定するには
長さ0の文字列の入力許可を設定するには
検索や抽出、並べ替えの速度を上げるには
文字列の容量を小さくするには
日本語入力の種類を自動的に変更するには
ふりがなを自動入力させるように設定するには
郵便番号から住所を自動入力するには
スマートタグを設定するには
入力するデータを一覧から選択できるようにするには
2-6 データシートビューの編集
列を選択するには
列名を変更するには
列幅を変更するには
列を移動するには
列の表示と非表示を切り替える
列を固定するには
データシートビューの見栄えを変更するには
第3章 リレーションシップ
3-1 リレーションシップの概要
リレーションシップの種類
複数のテーブルを設計するには
3-2 リレーションシップの設定
2つのテーブルを関連付けるには
3-3 リレーションシップの操作
[リレーションシップ]ウィンドウのレイアウトを変更するには
リレーションシップを印刷するには
3-4 リレーションシップの編集
リレーションシップを削除するには
データが矛盾しないようにするには
結合の種類の既定値を変更するには
3-5 リレーションシップを設定したテーブルの入力
データシートビューから入力できるようにするには
第4章 クエリ
4-1 クエリの概要
クエリの特徴とは
クエリを作成するには
クエリを保存するには
クエリを開くには
クエリのビューを切り替えるには
クエリを印刷するには
4-2 選択クエリの作成
ウィザードを使用してクエリを作成するには
デザインビューの画面構成
デザインビューを使用してクエリを作成するには
クエリを実行するには
作成したクエリからデータを編集するには
複数のテーブルを利用するには
4-3 選択クエリの編集
デザイングリッドの列を選択するには
フィールドを挿入するには
フィールドを移動するには
フィールドを変更するには
フィールドを削除するには
レコードを並べ替えるには
クエリの実行方法を設定するには
4-4 レコードの抽出
単一の条件で抽出するには
複数の条件で抽出するには
あいまいな条件で抽出するには
範囲を指定して抽出するには
クエリ実行時に条件を指定できるようにするには
4-5 フィールドの値の計算
フィールド間の値を計算するには
同じフィールドの値を集計するには
演算結果の表示形式を設定するには
4-6 クロス集計クエリ
クロス集計クエリの特徴とは
データをクロス集計して分析するには
4-7 重複クエリ
データが重複しているレコードを調べるには
4-8 不一致クエリ
どちらかのテーブルにしかないデータを調べるには
4-9 アクションクエリ
クエリの結果をもとに新たにテーブルを作成するには
テーブルのデータを一括して修正するには
テーブルにレコードをまとめて追加するには
不要なレコードを一括してテーブルから削除するには
4-10 SQLステートメント
概要
SQLステートメントの基本構文
SQLステートメントでさまざまなクエリを作成するには
複数のテーブルのフィールドを1つのフィールドに結合するには
テーブルを作成するには
外部データベースに対してクエリを実行するには
SQLステートメントをデザイングリッドで利用するには
4-11 ピボットテーブル/ピボットグラフの作成
ピボットテーブルを作成するには
ピボットグラフを操作するには
ピボットグラフを作成するには
ピボットグラフの設定を変更するには
第5章 フォーム
5-1 フォームの概要
フォームの用途
フォームで利用できる表示形式とは
フォームを作成するには
フォームを保存するには
フォームを開くには
フォームのビューを切り替えるには
フォームを印刷するには
5-2 フォームのビューでの操作
フォームビューの画面構成
レコードを切り替えるには
新規のレコードを追加するには
既存のレコードを変更するには
レコードを選択するには
レコードを削除するには
データを検索するには
レコードを並べ替えるには
レコードを抽出するには
5-3 フォームの自動作成
フォームを自動で作成するには
5-4 フォームの手動作成
デザインビューの画面構成
デザインビューで新規にフォームを作成するには
フォームヘッダー/フッターを表示するには
フォームやセクションを選択するには
フォームやセクションのサイズを変更するには
フォームにレコードのデータを表示するには
デザインビューでの編集作業をもとに戻すには
5-5 コントロールのレイアウト調整
コントロールを選択するには
コントロールのサイズを変更するには
コントロールを移動するには
コントロールをまとめる設定をするには
コントロールをコピーするには
コントロールを削除するには
5-6 コントロールの詳細設定
コントロールのプロパティを表示するには
コントロールの書式を設定するには
コントロールの書式をコピーするには
コントロールの入力順を設定するには
コントロールにポップヒントを表示するには
コントロールの編集を禁止するには
必要のないコントロールを印刷しないようにするには
条件によって書式を変えるには
5-7 コントロールの利用
コントロールの種類
コントロールを配置するには
ラベルを利用するには
テキストボックスを配置するには
コンボボックスを配置するには
チェックボックスを利用するには
オプショングループを利用するには
イメージを利用するには
連結オブジェクトフレームを利用するには
コマンドボタンを利用するには
四角形や直線を表示するには
タブコントロールを利用するには
コントロールの値を参照するには
5-8 フォームの設定
概要
フォームやセクションのプロパティを変更するには
フォームの既定のビューを設定するには
フォームをメニュー画面として使用するには
フォームの背景に色を設定するには
オートフォーマットで簡単にフォームを見栄えよくするには
フォームを常に前面に表示するには
フォームに表示するデータを変更するには
5-9 メイン/サブフォームの作成
メイン/サブフォームを作成するには
メイン/サブフォームにデータを入力するには
サブフォームの設定を変更するには
サブフォームを集計してメインフォームに表示するには
5-10 グラフの作成
グラフを作成するには
グラフの種類を変更するには
グラフを編集するには
レコード間でグラフの目盛を揃えるには
5-11 ピボットテーブルとピボットグラフ
ピボットテーブルを作成するには
ピボットテーブルからピボットグラフを作成するには
第6章 レポート
6-1 レポートの概要
レポートの特徴とは
レポートを作成するには
レポートのビューを切り替えるには
レポートを保存するには
レポートを開くには
6-2 レポートの印刷
印刷プレビューの画面構成
印刷プレビューを操作するには
ページ設定を行うには
複数の列に分けて印刷するには
印刷を実行するには
6-3 レポートの自動作成
レポートを自動で作成するには
6-4 レポートの手動作成
デザインビューの画面構成
デザインビューで新規にレポートを作成するには
ヘッダー/フッターを表示するには
レポートやセクションを選択するには
レポートやセクションのサイズを変更するには
レコードのデータを表示するには
レイアウトを調整するには
コントロールを配置するには
テキストボックスを活用するには
サブレポートを作成するには
6-5 レポートの設定
ページ番号を印刷するには
日付と時刻を印刷するには
グループ化と並べ替えを設定するには
改ページを制御するには
6-6 はがきやラベルの作成
宛名ラベルを作成するには
はがきの宛名を作成するには
伝票を作成するには
第7章 データアクセスページ
7-1 データアクセスページの概要
データアクセスページの特徴とは
データアクセスページの利用環境とは
データアクセスページを作成するには
データアクセスページを保存するには
データアクセスページを開くには
データアクセスページのビューを切り替えるには
7-2 データアクセスページの作成
データアクセスページを自動で作成するには
データアクセスページの接続先を指定するには
データアクセスページを削除するには
デザインビューの画面構成
デザインビューでデータアクセスページを作成するには
レコードをグループ化するには
セクションの表示と非表示を切り替えるには
データアクセスページのセクションのサイズを変更するには
レイアウトを調整するには
データアクセスページを更新可能なページにするには
表示するレコード数を制限するには
タイトルバーに表示する文字列を指定するには
[レコードナビゲーション]をカスタマイズするには
コントロールを配置するには
データアクセスページの見栄えをよくするには
表形式のデータアクセスーページを作成するには
データアクセスページのプロパティを設定するには
7-3 データアクセスページの操作
Internet Explorerでデータアクセスページを開くには
データアクセスページの画面構成
レコードを切り替えるには
新規のレコードを追加するには
レコードを保存するには
レコードを削除するには
レコードを並べ替えるには
選択範囲によるフィルタを実行するには
7-4 Office Webコンポーネントの利用
Officeピボットテーブルを利用するには
Officeグラフを利用するには
第8章 関数
8-1 関数の概要
関数とは
関数を記述するには
関数をオブジェクトで利用するには
関数を入力しやすくするには
8-2 日付/時刻関数
現在の日付/時刻を求めるには
日付から年、月、日を求めるには
時刻から時、分、秒を求めるには
年、月、日や時、分、秒から日付や時刻を求めるには
特定の日時から時間の経過を求めるには
2つの日時の間隔を求めるには
日時に時間を加算するには
日付から曜日を求めるには
8-3 文字列操作関数
文字列の文字数を求めるには
文字列からいくつかの文字を抜き出すには
特定の文字列の位置を検索するには
特定の文字列を別の文字列で置換するには
文字列の前後にある空白を削除するには
文字列を指定した文字種に変換するには
データを指定した表示書式で表示するには
8-4 数学関数
数値の整数部のみを求めるには
数値を指定した桁に丸めるには
8-5 集計関数
指定したフィールドを集計するには
指定したレコードセットのフィールドを集計するには
8-6 その他の関数
未入力かどうかを調べるには
未入力のフィールドの値を別の値に変換するには
データ型を変換するには
条件により表示する値を切り替えるには
第9章 マクロ
9-1 マクロの概要
マクロの特徴とは
マクロ作成するには
マクロを保存するには
マクロを編集するには
マクロを実行するには
マクロの内容を印刷するには
9-2 マクロの作成
複数の処理を設定するには
複数のマクロを1つにまとめるには
条件によって処理を変えるには
マクロの誤りを取り除くには
9-3 アクション
オブジェクトを開いたり閉じたりするには
オブジェクトを操作するには
ウィンドウを操作するには
フィールドやコントロールを操作するには
レコードを操作するには
メッセージの表示や非表示を制御するには
Accessの動作を制御するには
9-4 マクロの実行
マクロをツールバーのボタンで実行するには
フォームのコマンドボタンで実行するには
コマンドボタン以外の動作で実行するには
データベース起動時にマクロを実行するには
ショートカットキーでマクロを実行するには
第10章 VBAとモジュール
10-1 VBAの概要
VBAの特徴とは
VBAのプログラムを構成するものとは
プロシージャとは
モジュールとは
10-2 クラスモジュール
プロシージャを自動で作成するには
プロシージャを手動で作成するには
VBAを使用するには
プロシージャの構成要素
プロシージャを記述するには
プロシージャを削除するには
クラスモジュールを削除するには
フォームマクロをVBAに変換するには
10-3 標準モジュール
標準モジュールを作成するには
標準モジュールを保存するには
標準モジュールを編集するには
オリジナルの関数を作成するには
オリジナルの関数を利用するには
標準モジュールを削除するには
10-4 エラーとデバッグ
エラーの種類
コンパイルエラーに対処するには
実行時エラーに対処するには
論理エラーに対処するには
10-5 デジタル署名
デジタル署名の特徴とは
セキュリティレベルを設定するには
第11章 データやオブジェクトの取り込みと出力
11-1 インポート、リンク、エクスポート
インポートとリンクとは
エクスポートとは
11-2 他のAccessデータベースとのオブジェクトの入出力
他のAccessデータベースのオブジェクトを取り込むには
他のAccessデータベースのテーブルを共有するには
他のAccessデータベースにオブジェクトを出力するには
11-3 他のアプリケーションとのデータの入出力
他のアプリケーションのデータを取り込むには
他のアプリケーションとデータを共有するには
他のアプリケーションのデータを出力するには
第12章 複数ユーザーでデータベース共有
12-1 データベースのセキュリティ
データベースパスワードを設定するには
データベースファイルを暗号化するには
12-2 ユーザーレベルのセキュリティ
ユーザーレベルのセキュリティとは
新しいワークグループ情報ファイルを作成するには
ユーザーごとにデータベースを利用するには
管理者グループのユーザーを変更するには
ユーザーグループの権限を設定し、ユーザー登録するには
新しいグループを作成してユーザーを追加するには
12-3 データベースの共有
データベースを同時にアクセスできないようにするには
レコードのロックを設定するには
データベースを分割するには
12-4 オブジェクトの保護
オブジェクトを隠すには
データベースを変更できないようにするには
12-5 外出先でのデータベースの使用
レプリケーションの機能とは
レプリカセットを作成するには
レプリカを利用するには
第13章 他のデータベースとの連携
13-1 Oracleサーバーとの接続
Oracleデータベースに接続するには
13-2 Microsoft SQL Serverとの接続
SQL Serverに接続するには
13-3 他のデータベースの利用
他のデータベースのデータを利用するには
SQL Serverのデータベースをもっと利用するには
第14章 データベースの運用
14-1 メニューの作成
メニュー用フォームを作成するには
メニューを開くには
起動時にメニューだけを表示するには
14-2 データベースの管理
データベースの不要な領域の削除と修復をするには
データベースファイルをバックアップするには
14-3 バージョンの管理
Access2.0、95、97のデータベースファイルを開くには
14-4 オブジェクトの管理
テーブルを分割してリレーションシップを作成するには
処理の効率を上げるには
オブジェクトの設定情報を調べるには
不要なオブジェクトがないかを調べるには
第15章 Accessのカスタマイズ
15-1 メニューバーとツールバーのカスタマイズ
メニュバーをカスタマイズするには
ツールバーをカスタマイズするには
ボタンを編集するには
オリジナルのツールバーを作成するには
メニューバー/ツールバーの変更をリセットするには
15-2 オプション
[オプション]ダイアログボックスの設定を行うには
付録
付録-1 インストール
付録ー2 ライセンス承認
Officeをインストールするには
付録-3 アップデート
ライセンス承認するには
Accessを最新の状態にするには
付録ー4 イベント一覧とアクション一覧
イベント一覧
アクション一覧
まえがき
本書の読み方
本書の使い方
各章の内容
目次
パソコンの基本操作
第1章 Accessの基本操作
1-1 Accessでできること
Accessとは
Accessを構成するオブジェクトの役割
1-2 Accessの起動
[スタート]メニューから起動するには
Accessを起動するショートカットを作成するには
1-3 Accessの画面
Accessの画面構成
隠れているメニュー項目を表示するには
作業ウィンドウを操作するには
スマートタグとは
1-4 データベースファイル
データベースファイルを作成するには
既存のデータベースファイルを開くには
1-5 オブジェクトの操作
データベースウィンドウの画面構成
データベースウィンドウを操作するには
オブジェクトのデータを表示するには
オブジェクトの名前を変更するには
オブジェクトをコピーするには
オブジェクトを削除するには
オブジェクトのプロパティを設定するには
関連するオブジェクトをグループ化するには
1-6 ウィンドウの操作
ウィンドウを最大化するには
ウィンドウを最小化するには
ウィンドウを閉じるには
ウィンドウのサイズを変更するには
ウィンドウを移動するには
アクティブウィンドウを切り替えるには
ウィンドウを整列するには
ウィンドウを非表示にするには
1-7 ヘルプの利用
Access 2003でヘルプを利用するには
Access 2002でヘルプを利用するには
1-8 Accessの終了
データベースを終了する
Accessが応答しなくなったときは
第2章 テーブル
2-1 テーブルの概要
テーブルの特徴とは
テーブルを作成するには
テーブルを保存するには
テーブルを開くには
テーブルのビューを切り替えるには
テーブルを印刷するには
2-2 レコードの操作
データシートビューの画面構成
レコードを切り替えるには
レコードを入力するには
レコードを保存するには
レコードを変更するには
レコードを選択するには
入力済みのレコードのデータを繰り返し入力するには
レコードを削除するには
2-3 レコードの検索と抽出
データを検索するには
データを置換するには
レコードを並べ替えるには
レコードを抽出するには
2-4 テーブルの設計と作成
テーブルを設計するには
ウィザードを使ってテーブルを作成するには
データを入力してテーブルを作成するには
デザインビューの画面構成
デザインビューを使ってテーブルを作成するには
主キーを設定するには
インデックスを設定するには
デザインビューでフィールドを編集するには
2-5 フィールドプロパティの設定
入力できるデータのサイズを設定するには
自動的に入力される値の設定を変更するには
書式を設定するには
小数点以下の表示桁数を設定するには
入力パターンを設定するには
列見出しを設定するには
あらかじめデータを入力しておくには
入力するデータを制限するには
データを必ず入力させるように設定するには
長さ0の文字列の入力許可を設定するには
検索や抽出、並べ替えの速度を上げるには
文字列の容量を小さくするには
日本語入力の種類を自動的に変更するには
ふりがなを自動入力させるように設定するには
郵便番号から住所を自動入力するには
スマートタグを設定するには
入力するデータを一覧から選択できるようにするには
2-6 データシートビューの編集
列を選択するには
列名を変更するには
列幅を変更するには
列を移動するには
列の表示と非表示を切り替える
列を固定するには
データシートビューの見栄えを変更するには
第3章 リレーションシップ
3-1 リレーションシップの概要
リレーションシップの種類
複数のテーブルを設計するには
3-2 リレーションシップの設定
2つのテーブルを関連付けるには
3-3 リレーションシップの操作
[リレーションシップ]ウィンドウのレイアウトを変更するには
リレーションシップを印刷するには
3-4 リレーションシップの編集
リレーションシップを削除するには
データが矛盾しないようにするには
結合の種類の既定値を変更するには
3-5 リレーションシップを設定したテーブルの入力
データシートビューから入力できるようにするには
第4章 クエリ
4-1 クエリの概要
クエリの特徴とは
クエリを作成するには
クエリを保存するには
クエリを開くには
クエリのビューを切り替えるには
クエリを印刷するには
4-2 選択クエリの作成
ウィザードを使用してクエリを作成するには
デザインビューの画面構成
デザインビューを使用してクエリを作成するには
クエリを実行するには
作成したクエリからデータを編集するには
複数のテーブルを利用するには
4-3 選択クエリの編集
デザイングリッドの列を選択するには
フィールドを挿入するには
フィールドを移動するには
フィールドを変更するには
フィールドを削除するには
レコードを並べ替えるには
クエリの実行方法を設定するには
4-4 レコードの抽出
単一の条件で抽出するには
複数の条件で抽出するには
あいまいな条件で抽出するには
範囲を指定して抽出するには
クエリ実行時に条件を指定できるようにするには
4-5 フィールドの値の計算
フィールド間の値を計算するには
同じフィールドの値を集計するには
演算結果の表示形式を設定するには
4-6 クロス集計クエリ
クロス集計クエリの特徴とは
データをクロス集計して分析するには
4-7 重複クエリ
データが重複しているレコードを調べるには
4-8 不一致クエリ
どちらかのテーブルにしかないデータを調べるには
4-9 アクションクエリ
クエリの結果をもとに新たにテーブルを作成するには
テーブルのデータを一括して修正するには
テーブルにレコードをまとめて追加するには
不要なレコードを一括してテーブルから削除するには
4-10 SQLステートメント
概要
SQLステートメントの基本構文
SQLステートメントでさまざまなクエリを作成するには
複数のテーブルのフィールドを1つのフィールドに結合するには
テーブルを作成するには
外部データベースに対してクエリを実行するには
SQLステートメントをデザイングリッドで利用するには
4-11 ピボットテーブル/ピボットグラフの作成
ピボットテーブルを作成するには
ピボットグラフを操作するには
ピボットグラフを作成するには
ピボットグラフの設定を変更するには
第5章 フォーム
5-1 フォームの概要
フォームの用途
フォームで利用できる表示形式とは
フォームを作成するには
フォームを保存するには
フォームを開くには
フォームのビューを切り替えるには
フォームを印刷するには
5-2 フォームのビューでの操作
フォームビューの画面構成
レコードを切り替えるには
新規のレコードを追加するには
既存のレコードを変更するには
レコードを選択するには
レコードを削除するには
データを検索するには
レコードを並べ替えるには
レコードを抽出するには
5-3 フォームの自動作成
フォームを自動で作成するには
5-4 フォームの手動作成
デザインビューの画面構成
デザインビューで新規にフォームを作成するには
フォームヘッダー/フッターを表示するには
フォームやセクションを選択するには
フォームやセクションのサイズを変更するには
フォームにレコードのデータを表示するには
デザインビューでの編集作業をもとに戻すには
5-5 コントロールのレイアウト調整
コントロールを選択するには
コントロールのサイズを変更するには
コントロールを移動するには
コントロールをまとめる設定をするには
コントロールをコピーするには
コントロールを削除するには
5-6 コントロールの詳細設定
コントロールのプロパティを表示するには
コントロールの書式を設定するには
コントロールの書式をコピーするには
コントロールの入力順を設定するには
コントロールにポップヒントを表示するには
コントロールの編集を禁止するには
必要のないコントロールを印刷しないようにするには
条件によって書式を変えるには
5-7 コントロールの利用
コントロールの種類
コントロールを配置するには
ラベルを利用するには
テキストボックスを配置するには
コンボボックスを配置するには
チェックボックスを利用するには
オプショングループを利用するには
イメージを利用するには
連結オブジェクトフレームを利用するには
コマンドボタンを利用するには
四角形や直線を表示するには
タブコントロールを利用するには
コントロールの値を参照するには
5-8 フォームの設定
概要
フォームやセクションのプロパティを変更するには
フォームの既定のビューを設定するには
フォームをメニュー画面として使用するには
フォームの背景に色を設定するには
オートフォーマットで簡単にフォームを見栄えよくするには
フォームを常に前面に表示するには
フォームに表示するデータを変更するには
5-9 メイン/サブフォームの作成
メイン/サブフォームを作成するには
メイン/サブフォームにデータを入力するには
サブフォームの設定を変更するには
サブフォームを集計してメインフォームに表示するには
5-10 グラフの作成
グラフを作成するには
グラフの種類を変更するには
グラフを編集するには
レコード間でグラフの目盛を揃えるには
5-11 ピボットテーブルとピボットグラフ
ピボットテーブルを作成するには
ピボットテーブルからピボットグラフを作成するには
第6章 レポート
6-1 レポートの概要
レポートの特徴とは
レポートを作成するには
レポートのビューを切り替えるには
レポートを保存するには
レポートを開くには
6-2 レポートの印刷
印刷プレビューの画面構成
印刷プレビューを操作するには
ページ設定を行うには
複数の列に分けて印刷するには
印刷を実行するには
6-3 レポートの自動作成
レポートを自動で作成するには
6-4 レポートの手動作成
デザインビューの画面構成
デザインビューで新規にレポートを作成するには
ヘッダー/フッターを表示するには
レポートやセクションを選択するには
レポートやセクションのサイズを変更するには
レコードのデータを表示するには
レイアウトを調整するには
コントロールを配置するには
テキストボックスを活用するには
サブレポートを作成するには
6-5 レポートの設定
ページ番号を印刷するには
日付と時刻を印刷するには
グループ化と並べ替えを設定するには
改ページを制御するには
6-6 はがきやラベルの作成
宛名ラベルを作成するには
はがきの宛名を作成するには
伝票を作成するには
第7章 データアクセスページ
7-1 データアクセスページの概要
データアクセスページの特徴とは
データアクセスページの利用環境とは
データアクセスページを作成するには
データアクセスページを保存するには
データアクセスページを開くには
データアクセスページのビューを切り替えるには
7-2 データアクセスページの作成
データアクセスページを自動で作成するには
データアクセスページの接続先を指定するには
データアクセスページを削除するには
デザインビューの画面構成
デザインビューでデータアクセスページを作成するには
レコードをグループ化するには
セクションの表示と非表示を切り替えるには
データアクセスページのセクションのサイズを変更するには
レイアウトを調整するには
データアクセスページを更新可能なページにするには
表示するレコード数を制限するには
タイトルバーに表示する文字列を指定するには
[レコードナビゲーション]をカスタマイズするには
コントロールを配置するには
データアクセスページの見栄えをよくするには
表形式のデータアクセスーページを作成するには
データアクセスページのプロパティを設定するには
7-3 データアクセスページの操作
Internet Explorerでデータアクセスページを開くには
データアクセスページの画面構成
レコードを切り替えるには
新規のレコードを追加するには
レコードを保存するには
レコードを削除するには
レコードを並べ替えるには
選択範囲によるフィルタを実行するには
7-4 Office Webコンポーネントの利用
Officeピボットテーブルを利用するには
Officeグラフを利用するには
第8章 関数
8-1 関数の概要
関数とは
関数を記述するには
関数をオブジェクトで利用するには
関数を入力しやすくするには
8-2 日付/時刻関数
現在の日付/時刻を求めるには
日付から年、月、日を求めるには
時刻から時、分、秒を求めるには
年、月、日や時、分、秒から日付や時刻を求めるには
特定の日時から時間の経過を求めるには
2つの日時の間隔を求めるには
日時に時間を加算するには
日付から曜日を求めるには
8-3 文字列操作関数
文字列の文字数を求めるには
文字列からいくつかの文字を抜き出すには
特定の文字列の位置を検索するには
特定の文字列を別の文字列で置換するには
文字列の前後にある空白を削除するには
文字列を指定した文字種に変換するには
データを指定した表示書式で表示するには
8-4 数学関数
数値の整数部のみを求めるには
数値を指定した桁に丸めるには
8-5 集計関数
指定したフィールドを集計するには
指定したレコードセットのフィールドを集計するには
8-6 その他の関数
未入力かどうかを調べるには
未入力のフィールドの値を別の値に変換するには
データ型を変換するには
条件により表示する値を切り替えるには
第9章 マクロ
9-1 マクロの概要
マクロの特徴とは
マクロ作成するには
マクロを保存するには
マクロを編集するには
マクロを実行するには
マクロの内容を印刷するには
9-2 マクロの作成
複数の処理を設定するには
複数のマクロを1つにまとめるには
条件によって処理を変えるには
マクロの誤りを取り除くには
9-3 アクション
オブジェクトを開いたり閉じたりするには
オブジェクトを操作するには
ウィンドウを操作するには
フィールドやコントロールを操作するには
レコードを操作するには
メッセージの表示や非表示を制御するには
Accessの動作を制御するには
9-4 マクロの実行
マクロをツールバーのボタンで実行するには
フォームのコマンドボタンで実行するには
コマンドボタン以外の動作で実行するには
データベース起動時にマクロを実行するには
ショートカットキーでマクロを実行するには
第10章 VBAとモジュール
10-1 VBAの概要
VBAの特徴とは
VBAのプログラムを構成するものとは
プロシージャとは
モジュールとは
10-2 クラスモジュール
プロシージャを自動で作成するには
プロシージャを手動で作成するには
VBAを使用するには
プロシージャの構成要素
プロシージャを記述するには
プロシージャを削除するには
クラスモジュールを削除するには
フォームマクロをVBAに変換するには
10-3 標準モジュール
標準モジュールを作成するには
標準モジュールを保存するには
標準モジュールを編集するには
オリジナルの関数を作成するには
オリジナルの関数を利用するには
標準モジュールを削除するには
10-4 エラーとデバッグ
エラーの種類
コンパイルエラーに対処するには
実行時エラーに対処するには
論理エラーに対処するには
10-5 デジタル署名
デジタル署名の特徴とは
セキュリティレベルを設定するには
第11章 データやオブジェクトの取り込みと出力
11-1 インポート、リンク、エクスポート
インポートとリンクとは
エクスポートとは
11-2 他のAccessデータベースとのオブジェクトの入出力
他のAccessデータベースのオブジェクトを取り込むには
他のAccessデータベースのテーブルを共有するには
他のAccessデータベースにオブジェクトを出力するには
11-3 他のアプリケーションとのデータの入出力
他のアプリケーションのデータを取り込むには
他のアプリケーションとデータを共有するには
他のアプリケーションのデータを出力するには
第12章 複数ユーザーでデータベース共有
12-1 データベースのセキュリティ
データベースパスワードを設定するには
データベースファイルを暗号化するには
12-2 ユーザーレベルのセキュリティ
ユーザーレベルのセキュリティとは
新しいワークグループ情報ファイルを作成するには
ユーザーごとにデータベースを利用するには
管理者グループのユーザーを変更するには
ユーザーグループの権限を設定し、ユーザー登録するには
新しいグループを作成してユーザーを追加するには
12-3 データベースの共有
データベースを同時にアクセスできないようにするには
レコードのロックを設定するには
データベースを分割するには
12-4 オブジェクトの保護
オブジェクトを隠すには
データベースを変更できないようにするには
12-5 外出先でのデータベースの使用
レプリケーションの機能とは
レプリカセットを作成するには
レプリカを利用するには
第13章 他のデータベースとの連携
13-1 Oracleサーバーとの接続
Oracleデータベースに接続するには
13-2 Microsoft SQL Serverとの接続
SQL Serverに接続するには
13-3 他のデータベースの利用
他のデータベースのデータを利用するには
SQL Serverのデータベースをもっと利用するには
第14章 データベースの運用
14-1 メニューの作成
メニュー用フォームを作成するには
メニューを開くには
起動時にメニューだけを表示するには
14-2 データベースの管理
データベースの不要な領域の削除と修復をするには
データベースファイルをバックアップするには
14-3 バージョンの管理
Access2.0、95、97のデータベースファイルを開くには
14-4 オブジェクトの管理
テーブルを分割してリレーションシップを作成するには
処理の効率を上げるには
オブジェクトの設定情報を調べるには
不要なオブジェクトがないかを調べるには
第15章 Accessのカスタマイズ
15-1 メニューバーとツールバーのカスタマイズ
メニュバーをカスタマイズするには
ツールバーをカスタマイズするには
ボタンを編集するには
オリジナルのツールバーを作成するには
メニューバー/ツールバーの変更をリセットするには
15-2 オプション
[オプション]ダイアログボックスの設定を行うには
付録
付録-1 インストール
付録ー2 ライセンス承認
Officeをインストールするには
付録-3 アップデート
ライセンス承認するには
Accessを最新の状態にするには
付録ー4 イベント一覧とアクション一覧
イベント一覧
アクション一覧
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