BREWプログラミング実践バイブル
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¥5,040
(本体 ¥4,800+税)
品種名:書籍
発売日:2004/06/02発売
ページ数:388P
サイズ・判型:B5変型判
著者:茂木健一、関根健三郎、近藤治、白輪地雄二 著/クアルコム・ジャパン株式会社、デジタルハリウッド株式会社 監修/KDDI株式会社 監修協力/京セラコミュニケーションシステム株式会社、デジタルハリウッド・エンタテインメント株式会社 技術協力
ISBNコード:978-4-8443-1947-4
付録:
世界初! BREWプログラミングの真実がわかる プログラマ待望の書!
BREWアプリケーションの設計・実装のプロセスを通して、グラフィックスから通信にいたるまで、豊富なサンプルプログラムをベースにした実践的なBREWプログラミングを解説。 開発の現場で役立つ、プログラマ用アクセッサー「ビジュアルアクセス」と「クイックアクセス」も用意されています。
詳細
目次
『BREWプログラミング実践バイブル』
本書の内容
第1章 BREWって何?
1.1 BREWの開発のために
1.2 BREWアーキテクチャ
1.3 BREW開発環境のインストール
1.4 BREW SDK
第2章 はじめてのBREWアプリ
2.1 HelloBREWプロジェクトを作る
2.2 HelloBREWが動かない
2.3 BREWのプログラミングスタイル
2.4 日本語版HelloBREWの憂鬱
2.5 リソースエディタを使ってみる
2.6 C++で書くとどうなる?
2.7 MIFについて
第3章 スケジューラアプリを作る―ユーザーインターフェイス編―
3.1 BREWダイアログの悲しい問題
3.2 メニューのある景色
3.3 もう少しアプリを計画する
3.4 スケジュール入力ダイアログ
3.5 日表示のカレンダダイアログ
3.6 月表示のカレンダダイアログ
3.7 週表示のカレンダダイアログ
第4章 スケジューラアプリを作る―ストレージ編―
4.1 スケジュール管理のオブジェクトモデルを考える
4.2 ファイルストレージを実装する
4.3 データベースを使う
第5章 ネット版スケジューラの拡張
5.1 重要な注意! ネットワークが動かない理由
5.2 ネットワーク型スケジューラを設計する
5.3 定番ソケットプログラミング
5.4 Webに接続する
第6章 BREWグラフィックス
6.1 グラフィックスデモプログラムの構成
6.2 テキストの表示
6.3 ビットマップの表示
6.4 ベクタグラフィックス
第7章 BREWでゲーム
7.1 RPGを計画する
7.2 オブジェクトモデルを考える
7.3 実装を行う
7.4 BGMと効果音を追加する
7.5 発展途上のゲームのしめくくり
付録 BREWプログラミングチェックシート
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